Lの世界では、独特な女の世界が描かれ、様々な女優さんが出演されています。
その中でもダントツで1番人気を確保しているのが、シェーン役のキャサリン・メーニッヒです。
Lの世界でシェーンは美容師という設定で女性らしさと男性らしさを持ち合わせたちょっとハードなレズビアン。
特定の彼女は持たず、毎晩のように女の子をナンパしているプレイガール!!
友人・仕事・人生において、いつもぶち壊すような態度や言動を取っている男の子のような性格の女の子なんですね!キャサリン・メーニッヒ自身もどうやら同性愛者らしいのですが、ここまで男の子の要素はないそうです(^_^;)
Lの世界でシェーンがこれほどまでに人気があるのは、彼女の容姿も関係があるのかもしれません。とにかく無茶苦茶細くて、胸はほとんどなく・・・歩く姿や携帯電話で話す姿、彼女の態度全てが男の子で、服装もぴったりしたパンツ・スーツやスキニーデニムで登場するのがほとんどなんだそう。
カッコイイ女性って、やっぱり憧れる面はありますもんね!
Lの世界でシェーンを演じているキャサリン・メーニッヒ、実はクヴィネス・パルトロウの従姉妹なんだそうですよ!
Lの世界以外にも、実話に基づく「ボーイズ・ドント・クライ」でヒラリー・スワンクが演じ、見事アカデミー賞を獲った主役のオーディションにも参加していたようです。
Lの世界のキャストの中でも一際目立つキャサリン・メーニッヒは必見ですよ!
シェーン役は?
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